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カシオ、動く被写体を切り抜いて画像合成が可能なデジカメ2機種を発売

カシオ計算機が、高速画像処理により世界で初めて動く被写体を切り抜いて合成できる新機能「ダイナミックフォト」を搭載したコンパクトデジタルカメラとして、広角28ミリ・光学4倍ズームレンズを採用した有効画素数1210万画素モデル「EXILIM ZOOM EX-Z400」と、カードサイズのボディに、光学3倍ズームや2.7型ワイド液晶を収めた、有効画素数1210万画素モデル「EXILIM CARD EX-S12」を発表しています。

EX-Z400のゴールドとピンクは1月23日に、ブラウンは1月30日に、EX-S12は2月下旬に発売。価格はいずれもオープンプライス。

[ニュースリリース: 新開発エンジンを搭載した“EXILIM”の新製品 世界初 動画を合成できるデジタルカメラ]

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