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キヤノン、PowerShot G10で連写時のマゼンタ被りを修正

キヤノンが、「PowerShot G10 ファームウェア Ver.1.0.2.0」を配布しています。ISO1600設定でのRAW画像撮影時、連写すると2枚目以降のRAW画像に異常なデータが記録され、「マゼンタ被り」となる現象を修正。
アップデート対象となるのは、シリアル番号の左から5桁目が “0” または “1” の製品で、バッテリーカバー内側にマーキングが入っていないものです。

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