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3Dパーティクル作成のAFプラグイン「Trapcode Form」がバージョンアップ

フラッシュバックが、グリッドベースの3Dパーティクルを作成するAfter Effectsプラグイン「Trapcode Form」のメジャーアップグレード「Trapcode Form 2」のダウンロード販売を開始しています。

バージョン2では、パーティクルを作るグループ形状にOBJファイルが対応。3Dソフトで作成した3Dモデルや3Dシークエンスから3Dパーティクルを生成できます。
また、シェーディング機能を搭載し、After Effectsのライトを使ってパーティクルのグループや粒子に陰影をつけられるようになりました。
そのほか、48のOBJファイル、5つのOBJシークエンスを収録、新たな19のプリセットの追加など多数の機能が拡張されています。

価格は18,690円 (税込み) です。

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