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ソフトバンク、iPad向け料金プランを発表、KDDIとほぼ同一条件

ソフトバンクモバイルが、11月30日に発売するiPad RetinaディスプレイモデルとiPad mini(Wi-Fi + Cellular)向けの料金プランを発表しています。

キャンペーン適用で、基本使用料とウェブ基本使用料が月額5,775円+機種代。さらにスマホBB割適用で月額4,295円+機種代。

また、ソフトバンクケータイユーザーを対象に「スマホまとめて割」が用意されています。
「ゼロから定額プラン for 4G LTE」では、月額0円から利用できます(機種代、ソフトバンクWi-Fiスポット(i)月額使用料は別)。
「ベーシックデータ定額プラン for 4G LTE」では、基本使用料とウェブ基本使用料で月額4,725円+機種代となっています。

上記のいずれも、機種代金は、iPad miniは月額1,650円の割引(iPad 向け月月割)で16GBモデルの場合は実質負担0円に、iPad Retinaディスプレイモデルは月額2,240円の割引で16GBモデルの場合は実質負担0円になります。
(ただし、iPad 向け月月割の対象となるのは、基本使用料・通信料、月額使用料、手数料ですので、例えば、ゼロから定額プラン for 4G LTE利用でWi-Fiのみで運用した場合は、iPad 向け月月割は受けることができません。)

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