Apple、「watchOS 10.3」をリリース ‒ 新しいユニティブルーム文字盤や新機能、機能改善、バグ修正

Appleが、Apple Watch Series 4以降向けに「watchOS 10.3」をリリースしています。

watchOS 10.3

iPhoneの「Apple Watch」アプリの「一般」→「ソフトウェア・アップデート」にてアップデートします。
Apple Watch単体では、設定アプリの「一般」→「ソフトウェア・アップデート」でアップデートします。

アップデートをインストールするには、Apple Watchが充電器に接続された状態で、50%以上充電されている必要があります。
また、iPhone経由の場合はApple WatchがWi-Fiに接続されたiPhoneの通信圏内にある必要が、Apple Watch単体の場合はApple Watch自体がWi-Fiに接続されている必要があります。

watchOS 10.3には、黒人歴史月間を記念して黒人の歴史と文化をたたえる新しいユニティブルーム文字盤、新機能と機能改善、およびバグ修正が含まれます。

Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください: https://support.apple.com/ja-jp/HT201222

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